西中島南方のセクキャバで 遊んでみた【イチャ2デイズ】

セクキャバでの遊び方


黄色いドレスを着ている女の人

セクキャバ遊びの特徴といえば、キャバクラのように女の子とお酒を飲みながら、キャバクラではできないキャストへのキスやお触りなどを楽しめることです。今回は、セクキャバに興味があり行きたいと思っている男性があと一歩踏み出せるように、遊び方などについて紹介していきます。

①いつでもお触りできるの?

着物を着ている女の人

目の前にハレンチな姿の女の子が座っていたら、思わずがっつきたくなってしまいますが、キスやお触りのタイミングはお店毎に異なります。

オールダウンタイム制の場合

西中島のセクキャバにに多いのはセット時間内なら、いつでも女の子のおっぱいを触れる&キスができる「オールダウンタイム」や「オールハッスルタイム」のお店。せっかくセクキャバに訪れるのであれば四六時中イチャイチャを楽しみたいという人は、オールダウンタイム制の店でフリーを選んでおくことをおすすめします。

ダウンタイム制の場合

店の照明が落ちたことやBMGの音量が上がったこと等を合図に、お触りができるダウンタイム制の店もあります。セクキャバ遊びに興味はあっても、上手くキスやお触りを楽しめるか不安な人は、ダウンタイム制の店から始めてみても良いかもしれません。ダウンタイムを採用しているセクキャバの場合、お触りができる時間が制限されますただダウンタイムが始まると女の子の方から積極的にサービスしてくれます。キスやハグなどをしてくれたり、おっぱいの方に手を持っていってくれたりするため、自分からおっぱいを触ったりキスをするのは気を遣うという人でも、気軽にキスやお触りを楽しむことができます。

②お店に行ったらまず何をするの?

スーツ姿の男の人

セクキャバの前にスーツを着た男性スタッフ(黒服)が立っていることが多いのですが、いなくても営業時間内であれば扉を開けて入りましょう。最初に行うのは受付です。西中島南方にあるセクキャバの多くは完全前払い制となっており、受付で最初にお金を払います。現金とクレジットカードどちらも使える店舗がほとんどですが、現金で払った場合サービス料を引いてくれてお得に遊べることもあります。受付では「フリー」で遊ぶのか「指名」で遊ぶのかを選ぶ必要があり、お得に遊べるチケットやWEB割引クーポンを持っている場合は、受付時に提示します。西中島にあるセクキャバはWEBに何らかの情報を掲載している店舗であれば、WEB割引が用意されているので、必ず来店前にチェックしておくことをおすすめします。来店時にはルールの説明がありますので、しっかりと確認しておくようにしましょう。特にセクキャバは店舗毎にルールが異なるので初めて訪れるお店であれば、念入りに見ておくことをおすすめします。

③席に案内されるまでは?

歯磨きをする男の人

待ち時間がある場合

待機スペースに案内されますが、その時点からセット料金に含まれている飲み放題のアルコールやソフトドリンクをオーダーできる店舗も多いです。待機スペースには漫画なんかも置かれているので、マンガを読んだりスマホをいじりながらドリンクを楽しんで待つことができます。

待ち時間がない場合

待ち時間がない場合はすぐに手のアルコール消毒や、口のうがいなどを行います。セクキャバによっては歯磨きをする必要がある場合も…。また爪の長さが長すぎて女の子の肌を傷つけてしまう恐れがある時には、爪切りを渡されて切るようにお願いされることもあります。そのあとは席へと案内されます。

④女の子が席に来てから

黒いミニスカ姿の女性

初めての女の子であれば、名刺をくれての自己紹介があります。お喋りしながらお酒を飲みつつイチャイチャしますが、原則女の子の下半身へのお触りはできません。太ももやお尻ならいいよと言ってくれる女の子もいますし、女の子がリードして触らせてくれることもあるので、その場合はお触りしても問題ありません。キスやおっぱいを触るのは基本的にはOKで、おっぱいは吸わしてくれたり顔を挟ませてくれたりと色んな楽しみ方ができます。自動延長制ではないお店であれば終了時間になるとスタッフが「延長しますか?」と声をかけてくるので、そのタイミングで延長するのかそのまま帰宅するのかを決めましょう。

セクキャバのサービスを満喫したいのであれば、まずは自分に合った店選びから始めてみると良いでしょう。相性の良い店を見つけることができれば、いつでも気軽に楽しい時間を過ごせるようになります。

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